

麻酔代

術後検診
※超音波検査

週数による追加費用

女性医師の指名
※週数・症例による
池袋クリニック
母体保護法指定医師指導医療機関
貴方を1番大事に考え、
誠心誠意お悩みを伺い解決します

心配なこと、不安なこと、 言えないこと など お聞きした上でしっかりサポートいたします。

池袋、渋谷、市ヶ谷に3医院を展開する
婦人科専門クリニックグループ

私たちは、
全ての不安に寄り添います
このような不安がある方もご安心ください
- 未成年のため親に言えない…
- 周りにバレたくない…
- パートナーと連絡が取れない…
- 将来の妊娠に影響するか不安…
貴方の身体を第一に考え、
貴方の味方としてサポートします
妊娠してしまったかも…と思ったら
まずは病院を予約することが大事です

妊娠検査薬で陽性となった場合は出産、中絶を迷っている場合でも病院に行くことがとっても重要です。
子宮外妊娠などの異常な妊娠や正しい妊娠周期を確認することが「身体にとっての第一選択肢」です。
予約する理由 Reason
01. 正確な妊娠週数を確認するため
法律的に中絶手術が
できる期間は決まっています
妊娠中絶手術が可能な期間は法律で定められているため、妊娠週数をしっかり把握する必要があります。
21週6日以降は法律上、妊娠中絶手術を行うことができません。池袋クリニックで行っているのは、11週6日までの初期中絶になります。
12週目以降の手術は手術可能な
施設が限定され、高額になります
妊娠12週から妊娠21週6日の妊娠中期に行われる中絶のことで、胎児が大きく育ち始めている時期です。
初期中絶に比べると、精神的・身体的・経済的に患者さんに負担が大きくなります。
02. 負担軽減と将来の身体のため
中絶するタイミングは妊娠初期
であれば負担が少なく低料金
初期中絶とは妊娠11週6日までの妊娠初期に行われる手術で、当グループが採用する「吸引法」では手術と麻酔が短時間のため、身体への負担が少なく、吸引時間はおよそ5分以内です。
負担が小さいということは
将来妊娠する時の心配が少ない
子宮内膜を傷つける可能性が低く手術ができるのは妊娠初期中絶のみです。
妊娠初期中絶でも当グループは侵襲の低い「吸引法」を採用していますので、将来妊娠率が低くなるということはありません。
当グループは妊娠初期中絶のみ対応
まずはお早めにご相談ください

- ご不安な事に対するアドバイス
- 手術や術後ケアなどの説明
- 術前検査
- 手術日の決定と予約
- 手術同意書の説明
- 料金と当日の説明
術前の血液検査では、HIV・梅毒・B型肝炎・C型肝炎・血液型を調べ、内診検査で子宮頸部癌検査・淋菌感染症検査・クラミジア感染症検査をおこなっております。
また、パートナーと問題がある場合や未成年の方で親御さんに言えない場合なども、どうすれば良いかご相談に乗らせていただきます。
当院は術前検査・術後検診を行います
術前検査
当院は術前検査を行う医療機関のため、 術前検査をせず初診当日に手術をおこなうことはありません。
初診当日に手術を行わない理由
性感染症に罹患している場合の「中絶手術は危険」です。
クラミジア等感染症があった場合、腹腔内感染が悪化し、激しい腹痛、入院になるリスクがあるので絶対にするべきではありません。
術前検査をきちんとする医療機関で手術を受けられることを強く推奨いたします。
術後検診 (無料)
当院では術後の超音波検査による検診を無料でおこない、しっかりと経過観察いたします。また術後の不安については24時間メールによる相談も受け付けております。
駅近で便利なアクセス
ご希望のクリニックをご予約ください
身体に負担の少ない「吸引法」

全ては患者様のため、
世界基準の手術方法で対応します
当院が採用している施術法は、WHO(世界保健機関)が推奨する「自動真空吸引法(EVA)」です。日本国内で昔から主流だった「掻爬法」よりも、子宮内膜を傷つけるリスクが少ない施術法です。
当院ではこれまでの経験や実績から、自動吸引法がより患者様の子宮や身体へのリスクが少ない施術法と考え採用しています。
メリット Merit
01. 寝ている間に手術は終わります

2種類の麻酔薬を併用することで痛みの軽減効果を高め、さらに最終的な麻酔使用量も減らせるため、患者様への負担がより少なくなります。 また、人工妊娠中絶手術で痛みを感じるのは、子宮頸管をひろげる術前処置が主な原因です。
池袋クリニックでは子宮頸管をひろげる処置を麻酔がかかってから行うため、 手術中には痛みを感じることなく、麻酔で眠っている間に手術を終えられます。
1~3時間後には歩けるようになりますので、 それまではベッドでゆっくりお休みいただき、ご帰宅となります。
02. 身体への負担、感染リスクが低い

中絶手術による感染症等の発症確率は、通常の出産時の発症確率よりもはるかに低い水準だと言われていますが、 当クリニックは万が一に備え衛生管理も万全の体制を整えています。
また感染リスクの少ない吸引法なので、感染症リスクとお身体への負担が少なく済みます。
手術1週間後の検診も全て込み
費用は都内最安値レベル
費用
ご相談・術前検査
- ¥
- 9,900
- (税込)
- 妊娠検査
- 子宮頸部癌検査
- 血液型検査
- 感染症検査
手術費用
- ¥
- 70,000
- (税込)
- 吸引法(EVA:自動吸引法)による施術
術後検診
- ¥
- 0
- 超音波検診
- ※ 術前検査:HIV・梅毒・B型肝炎・C型肝炎・淋菌・クラミジアなど全ての性感染症を含みます。
- ※ 週数によって料金は変わりません。
- ※ 保険適用外の為、全額自己負担となります。
中絶手術で「難易度が高い」と判断する項目
当院では妊娠が双子の場合や他院で手術を断られた等の「難易度が高い手術」と医師が判断した場合、手術料金に追加料金が発生いたします。
以下の項目に当てはまる場合も「難易度が高い手術」と判断いたします。
- 帝王切開を受けたことがある方
- 喘息を診断され、吸入薬を使用したことがある方
- 心疾患/不整脈/高血圧の方
- 肥満の方
- 精神疾患を診断されている方
- てんかんを診断されている方
- 糖尿病を診断されている方
- 内分泌疾患を診断されている方
- 難易度の高い子宮筋腫の方
- 卵巣嚢腫の方
- 卵/大豆/ラテックスにアレルギーのある方
- 手術で使用する薬剤にアレルギーのある方
- 双角子宮などの子宮奇形の方
- 中絶手術以外で子宮の手術を受けたことがある方
- 日本語の理解が難しい方(通訳/翻訳機がないとコミュニケーションの難しい方)
- 産後1年未満の方
- 手術前検査にてヘモグロビンの数値が 9.0g/dL 未満の方
- 手術前検査にて血小板の数値が10万/μL未満の方
- その他、医師が「難易度が高い」と判断した場合
手術前検査の結果等により、当院で中絶手術が対応できないこともありますのでご了承ください。
お支払い方法
クレジットカード分割払い
各種電子マネーにも対応
当グループでは、負担のないお支払い方法を選択していただけるよう各種決済(現金・クレジットカード・各種電子マネー)に対応しております。
credit card
e-money
技術の高いドクター陣による
精度の高い施術とサポート
中絶手術に精通した経験豊富な医師が
診察・手術を担当します
松本医師
- 日本産科婦人科学会専門医
- 母体保護法指定医
村上理事長
- 日本産科婦人科学会専門医
- 母体保護法指定医
- 日本抗加齢医学会専門医
高い技術を有する医師が
執刀することによるメリット
- 01. 侵襲が低い施術のため子宮を傷付けずに済む
- 02. 子宮を傷付けずに済むため将来の妊娠に影響しづらい
- 03. 他院では通常受け入れ不可の患者様も対応が可能

難易度の高いケースも対応可能
まずはご相談ください
中絶手術が難しいと他院で案内された、中絶手術が出来ないかもしれないとお悩みの方もご相談ください。
産後1年以内、喘息、糖尿病等内科疾患、帝王切開既往、子宮筋腫合併、他院で断られるハイリスクの手術も当院オリジナル吸引法で対応可能です。

手術後も24時間365日
しっかりサポートいたします
手術前はもちろん、手術後にも様々な不安やお悩みを抱えている患者様に対して、24時間365日ご相談を受け付け、医師自らご返答・ご対応いたします。
※診療時間内はお電話・メールにてご連絡をお受けしております。
※診療時間外(夜間等)はメールにてご連絡をお受けしております。
STEP01 事前のご予約
駅近で便利なアクセス
ご希望のクリニックをご予約ください

事前にパートナー・保護者と
相談してください
母体保護法という法律において、妊娠されたご本人とお相手の方が同意のもと中絶手術をすることが義務付けられています。
未成年者の方は保護者の同意も必要となりますのでご相談ください。場合によってはお相手の同意が取れない場合であっても手術ができるケースもあります。
まずは身体のことを第一に考え、ご予約いただき、診察当日にプライベートなご事情を医師にお伝えください。ベストな方法を一緒に考えます。
STEP02 診察当日
01 超音波検査
正常妊娠かどうかの確認と正確な週数を出します。その際に手術について、術後のケアなどを担当医より丁寧にご説明いたします。不安な点などある場合は、納得行くまでお尋ねください。
02 血液検査
血液検査では、HIV・梅毒・B型肝炎・C型肝炎・血液型を調べ、内診検査で子宮頸部癌検査・淋菌感染症検査・クラミジア感染症検査をおこなっております。また手術前に貧血の度合いが問題ない状態か、貧血検査・血液型検査をおこないます。
※感染症がある状態で人工妊娠中絶をすると、手術後に腹膜炎になってしまう可能性があるので、必ず手術前に色々な婦人科疾患がないかを確認させていただいております。

03 手術日の決定
人工中絶手術となる場合には、手術日の決定をおこないます。パートナー・保護者にもご署名いただく手術同意書は手術日当日にお持ちいただきます。
手術同意書について
術前診察時に手術同意書をお渡しします。当日までにご記入ください。本人・配偶者(パートナー)双方の署名が必要です。署名は必ずご本人がご記入ください。
※配偶者(パートナー)の欄について
配偶者(パートナー)の同意が原則ですが、事情により困難な場合は医師にご相談ください。
STEP03 手術当日
手術時間:約10分程度
01 眠ってる間に手術は完了
静脈麻酔後、あまり痛みがわからない状態(麻酔で眠っている状態)になります。細い器械で丁寧に子宮頸管を広げ、吸引法という吸引器械を使用した方法で手術を行います。
※吸引法で手術をすると、手術に要する時間が少なくてすみ、術後炎症を起こすリスクを減らすことができます。また、子宮内に妊娠成分の遺残が少なくなり、手術後の子宮の回復を促します。
回復時間:1〜3時間
02 ゆっくり休んでご帰宅
手術後は大体1~3時間後には歩ける様になりますので、それまではベッドでゆっくり眠っていただき、ご帰宅となります。ご帰宅後はなるべく安静にし、夜寝る前のシャワーなどは構いません。翌日からデスクワークなどの軽い労働も問題ありません。
術後の注意点
術後の日常生活について
当日は自分で自転車や自動車を運転せずにお越しください。
帰宅後は、室内での日常生活・外出時ともに無理のないように安静にお過ごしください。入浴はクリニックから許可が降りるまではシャワーのみにしてください。性交渉は最低でも2週間は避け、出血が収まってからにしましょう。
術後ご帰宅後に気分が悪くなった場合
術後すぐに発熱など酷い風邪のような症状がみられる場合は、子宮で感染症をおこしているか、麻酔や抗生物質などの薬物アレルギーの可能性があります。
また、術後出血が長く続く場合は、子宮の入口の頚管を裂傷しているか、子宮内壁を損傷している、もしくは子宮内に残留物がある可能性があります。術後1週間から4週間は不正出血が見られることはありますが、大量に出血したり、違和感を感じるのであればすぐクリニックへお電話でご相談ください。
よくあるご質問はこちら
当グループでは、中絶手術と同時に
避妊リング(ミレーナ)の装着も可能

避妊リング(ミレーナ)の避妊効果
避妊リング(ミレーナ)とは、子宮内装着型のT字型の小さな避妊具です。避妊メカニズムとしては、レボノルゲストレルという合成黄体ホルモンが子宮内に直接放出され続けることにより子宮内膜の増殖を抑えることができることで着床を防ぐ効果があります。
また、生理の際の月経量を減少させる働きがあるため、生理痛・過多月経を緩和させる副次効果を得ることもできます。
ミレーナの装着にかかる時間は数分程度です。妊娠を希望されるタイミングでミレーナを抜去すると、すぐに妊娠可能な状態となりますので、ご自身の状況に応じてタイミングを自由に調節することが可能です。ご希望の場合は初診時に医師にご相談ください。
このような方へおすすめです
- 01 しばらくの間妊娠を希望しない
- 02 高い避妊効果が欲しい
避妊リングの効果は最長5年
避妊リング(ミレーナ)を一度装着すると最長5年の高い避妊と月経困難症による生理痛などを緩和させる効果があります。
低用量ピルのように毎日薬を内服し続ける必要がなく、経済的にも負担が少なくコストパフォーマンスの高い避妊方法です。
避妊リング(ミレーナ)装着費用 ※中絶手術同時装着の場合
- ¥
- 48,000
- (税込)
※通常、静脈麻酔は別途5万円かかりますが、中絶手術と同時に行う場合は麻酔代が無料
プライバシーが気になる方も
ご安心してお越しください。
パートナーとの問題を抱えている方、周囲にバレたくないと強く思っている方の精神サポートをプライバシーに最大限配慮した対応でご安心いただける体制を整えています。
守秘義務により診療内容を
お答えすることはありません
当院では診療内容の守秘義務を遵守し、パートナーの方や保護者の方から問い合わせがあったとしてもお答えすることはありません。
お名前は決して呼ばず、
番号でお呼びいたします。
院内ではプライバシー配慮のため、番号でお呼びしますので周囲にお名前がわかる事はありません。
人工中絶手術でよくあるご質問
当院では患者様からよくあるご質問をFAQでご紹介しております。
その他のご質問やご相談につきましては、お気軽にお電話にてお問合せください。
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Q 自動真空吸引法(EVA)と手動真空吸引法(MVA)の違いはなんですか?
A 使用する医療器具が異なりますが、安全性や施術時間に違いはありません。自動真空吸引法(EVA)は電動医療器具を使用するため、機械音が患者様の不安を助長させてしまう可能性が僅かにありますが、安全上のリスクは手動真空吸引法(MVA)と差はありません。患者様によって事情や条件が多岐に渡る中絶手術の中でEVAはMVAに比べより広い条件下で適応が可能です。
また、MVAの方が吸引力が弱く、場合によっては摘出すべき組織を取り残してしまう可能性もあり、手術時間が長引きやすく出血(=子宮への負担)が増えるリスクもあります。これらの事情とこれまでの経験から、当院では自動真空吸引法(EVA)がより患者様の子宮や身体へのリスクが少ない施術法と位置付けています。
ただし、医師の熟練度や患者様の身体状況にもよりますので、一概にどの方法が最も良いと断定することは難しいのでご留意ください。
-
Q 他院で中絶手術を断られてしまったんですがそれでも可能ですか?
A はい、可能です。当クリニックでは帝王切開歴や喘息、合併症などをお持ちの方の難しい中絶手術にも自信を持って対応いたします。ただし、患者様によって状態や条件は異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。
-
Q 親や周囲にバレずに手術を受けられますか?
A ご年齢によっては、親御さんからのご承諾が必要です。成人されている患者様であれば親御様の同意などは必要ないため、ご自身やパートナーの方の同意書のみで手術を受けていただくことが可能ですが、未成年の患者様の場合は親御様の同意が必要となります。
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Q 初回診察当日にすぐ手術をしてもらえますか?
A いいえ。当日の手術は行っておりません。当クリニックでは、患者様にとって最大限不安やリスクのない手術ができるよう事前の診察や検査をしっかりと行います。
初回診察の結果をもとに詳しいお話をさせていただき、一度ゆっくりと考える時間がもてるよう当日の手術は受け付けておりません。
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Q 今妊娠何週目かわからない場合はどうしたらいいですか?
A まずはお気軽にご相談ください。週数によっては中絶手術自体ができなくなってしまう可能性がありますので、お早めにご相談ください。
当クリニックにて具体的な週数を把握することが可能です。
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Q 手術自体はどれくらい時間がかかりますか?
A 5~10分程度です。手術自体はすぐに終わりますが、手術には麻酔を使用するため、手術後麻酔の効き目が切れ安全にご帰宅いただける状態になるまで2時間ほどクリニック内で休憩をしていただきます。
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Q 手術後はいつから性行為が可能になりますか?
A およそ2~3週間後からです。子宮の状態が回復するまでの期間はおよそ2~3週間ですが、お身体への負担を考慮し1か月間は行為をお控えいただくことが懸命です。
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Q 手術同意書はいつ必要ですか?
A 手術当日です。初回診察時に同意書をお渡しし、手術当日までにご署名のうえ持参していただきます。
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Q 手術同意書のパートナーの同意が得られない場合どうすればいいですか?
A まずはご相談ください。やむを得ない理由でパートナーからの同意が得られない場合、ご本人様の同意のみで手術を受けていただくことも可能です。
初回診察の際にご相談ください。
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Q クリニックによっての違いはなんですか?
A 基本的に違いはありません。手術は池袋クリニックにて行います。
(渋谷文化村通りレディスクリニック・市ヶ谷ウィメンズヘルス&ウェルネスクリニックでは手術は行っておりません)
術前診察・検査については、どのクリニックでもお受けいただけます。
診療日・診療時間に違いがありますので、各クリニックのホームページをご確認ください。















